かぐやの里 メモリーホール

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社員だより

七夕

こんにちは!

かぐやの里メモリーホールの野田椋雅です。

7月7日、本日は七夕です。

折り紙で七夕飾りを作ったり、短冊に願い事を書いたり…

そんな七夕にはどういった意味があるかなどをご存じでしょうか?

七夕とは、織姫様と彦星様が天の川を渡って、1年に1度だけ出会える7月7日の夜のことで、短冊に願い事を書いて、笹竹に飾り付けます。

「雨が降ると天の川が渡れない」ともいわれて、てるてる坊主をつるした人も多いのではないでしょうか。富士市は曇り時々雨という感じでした。

 

雑学ですが、ふたりの関係は実は恋人ではなく、夫婦だそうです。天の神さまの計らいによってお見合い?により夫婦になりました。新婚からしばらくの間遊びほうけていたことが原因で引き離され一年に一度だけ会うことを許されるようになったそうです(笑)

 

今回は七夕についてでした。

季節や月によってさまざまなイベントがあります。

意外と忘れがちになり、特に何もしなかったということがあると思います。

そのイベントなどの起源や意味を知ることで、より深く楽しくイベントに望めます!

早速かえって短冊を書いてみようかと思います…

 

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